オカ・カルティニのワヤン

ダンス 人形と影で生き生きと語られる物語は、観客をバリ島の影の芸術の虜にするでしょう。ダランと呼ばれる語り手がワヤン(人形)を操り、ストーリーが展開していきます。オカ・カルティニの演目は、マハーバーラタの「生贄になったビマの物語」。カップルや夫婦で楽しみたいバリ島の伝統舞踊 & ダンス 観光のひとつです。

オカ・カルティニ

口コミ一覧

八鍬 | 男性 | 30代
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影絵芝居テレビで観てからずっと気になっていたので、妻と一緒に鑑賞して来ました。夜の公演で、静かな夜に人形使いの独特な声、そして人形のパタパタする音が響きました。人形に魂が入ったように、動きもすごかった。近場で鑑賞出来て良かったです。日本語プログラムあったので助かりました。

影絵芝居はどこで見られますか?

満足度:3
2013年12月18日
柴谷桂子 | 女性 | 40代
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影絵芝居ずっと見たかったのでスタッフに問い合わせて見ました。ウブドで鑑賞出来ると聞いて楽しみにしていました。ステージも少し小さくて席も少なめ。早く行く事をお勧めします。日本語プログラムがあって助かりました。語り手の声もハキハキとしていてどこか宗教と文化が混じり合った舞踊でしたね。とても良かったです。

独特な雰囲気の中・・

満足度:3
2013年07月31日
下見まり | 女性 | 20代
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暗い〜暗い〜夜・・独特な雰囲気の中舞踊が始まりました。語り手の声も特徴があってトラディショナルを感じました。人形を動かす音や、人形のひとつ、ひとつの動き・・・日本語プログラムがあるのも嬉しいです。何度も見たくなる舞踊ですね。

席が少なめと聞いていたので

満足度:3
2013年07月02日
たかのゆりや | 男性 | 40代
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席が少なめと聞いていたので良い席を取ろうと早めに行きました。日本語プログラムも用意されていたので、舞踊が始まる前に一通り目を通しました。魔物を王子がやっつけるシンプルなストーリーなのですが人形の声や動きがとても面白かった!